企業情報
ワークスタイル

シグマクシス・グループでは、コラボレーションによる新しい価値創造モデルの実現にむけて、プロフェッショナルが「いつでも、どこでも、誰とでも」コラボレーションを通じた価値創造が可能なワークスタイルを追求しています。

プロフェッショナルを支える環境と仕組み

2008年の創業以来、厳格なセキュリティポリシーに則りデジタルワークプレイス環境を整備しています。社員が自らの価値創造活動に最も適した時間と場所を自由に選べることを目的とし、以下の環境・仕組みを通じて、グループの事業運営に関わるあらゆる分野でデジタルを活用し、オフィス勤務に依存しない事業活動を展開しています。

  • 仕事をする時間と場所は
    「いつでも、どこでも、誰とでも」

    デジタル&モバイル環境

  • 情報も知識も経験も
    全員で共有、全員で成長

    ナレッジ・マネジメントシステム

  • 階層をなくし、役割とチームが
    ネットワーク型で動く

    自律型組織

  • 「経営の可視化」で
    経営のスピードと柔軟性を最大化

    リアルタイム経営管理システム

  • 「費やした時間」ではなく
    「発揮した能力」で人財を評価

    プロフェッショナル人事制度

  • オフィスは事務所ではなく
    コラボレーションで価値創造する場

    フリーアドレス・オフィス

  • デジタル活用を通じた
    生産性と創造性の更なる向上

    各種社内業務の電子化




ワークプレイス

働く場所に囚われないワークスタイルなので、本社オフィスはコミュニケーション&コラボレーションの場と位置づけています。社内外のプロフェッショナルが集まりコラボレーションが創発されるだけでなく、クリエイティビティが刺激される場所としても様々な仕掛けをちりばめ設計されています。


エントランス

森をモチーフにしたオフィスのエントランス。鳥のさえずり、森の香り、四季により変化する風景映像など、創造性を刺激する非日常感を演出しています。

マーケット

オフィス中央にあるマーケット。社内外の人財がコミュニケーションやコラボレーションを目的に集まるオープンスペースです。打ち合わせだけでなくランチやコーヒーブレイクにも活用されています。

マーケット階段エリア

各種説明会やナレッジ・シェアリングといったイベントに活用される多目的スペース。横長の大型3面スクリーンを使った、ダイナミックなプレゼンテーションも可能です。

執務スペース

完全フリーアドレスの執務スペース。無線LANが引かれ、ACアダプターが各テーブル内に格納されているため、社員は自分のノートPCがあれば、どこでも仕事をすることが可能です。

MONJU

予約なしで使用できる打ち合わせスぺース。囲いの内側はホワイトボードになっているため、ブレストにも最適です。ネーミングの由来は「3人寄れば文殊の知恵」。

オンネット・コラボレーションブース

個別の集中執務ブース。常設カメラと吸音板が設置されているため、社内外とのWebカンファレンスへの参加も可能です。

カンファレンスルーム

プロジェクターおよび液晶TVによるマルチスクリーンを常備する会議室。複数のコンテンツを投影しながら効率・品質ともに高い会議を実現しています。

ミーティングルーム

小型の会議室。部屋ごとに異なる椅子の色や形、壁紙など、遊び心でも創造性を刺激します。靴を脱いで床に座る、通称「土足禁止」の部屋も。

スタンディング ミーティングルーム

ハイテーブルが配置されたミーティングルーム。立ったまま会議を行うことで、集中力を高め、生産性を向上させます。

スタジオ

お客様やビジネスパートナーとのコラボレーションを目的としたワークショップスタジオ。

トレーニングルーム

スクール形式で最大約60名が使用可能なトレーニングルーム。主に新卒研修や、社内研修で利用されます。

金魚鉢

社長をはじめとする経営層の執務スペース。個別の部屋は無く、ガラス張りになっていることから「金魚鉢」と呼ばれています。

X-base(クロスベース)原宿

社内外のプロフェッショナル(社員やお客様、ビジネスパートナー)が自由に共創できる環境として2020年にオープンしたカフェスタイルのコラボレーションスペース。
緑に囲まれた開放的な空間は、イノベーション創発の拠点となっています。