Innovation
イノベーション

エクスポネンシャル成長時代の未来設計

コンピューティングパワーの圧倒的な進化がもたらしたデジタル化により、事業における「価値」が変わりつつあります。デジタルによって顧客への価値提供のあり方を大幅に変えられる産業、たとえば小売、教育、金融業界などでは、これまで存在しなかった新規プレーヤーが、既存プレーヤーの勢力図を急速に塗り替えています。市場で評価される価値が変わったという意味で、これは「代替価値」です。

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新規事業開発の支援・実行

企業各社が新規事業に取り組む背景は多様です。「落ち込みが予想される既存事業に代わるものを、今から開発すべきだ」、「わが社の強い技術やアセットを活用したら何かできるのではないか」「他社が行っているから我々もやらないと」、「とにかく社内の閉塞感を打破するために、新しい動きを」、などなど、実に様々な思いが背景にあります。

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M&Aコンサルティング

M&Aに関する戦略・事業管理方針・オペレーションを総合的にカバー。コンサルティングとM&Aアドバイザリーを併せ、シグマクシスグループで企業の競争力を高めるM&A実現に向けて、ワンストップで支援いたします。

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人財と組織の創造性向上 -Vision Forest-

“ビジョンを描き、実現につなげるための革新的な変革アプローチ” テクノロジーが進化する中で、“人と組織の成熟”が企業の成長力を左右するテーマに。経営者・経営幹部が参加する集中セッションで、ビジョンを自らの手で描き出し、実現に向けた成長課題とその対応策をデザインする場を提供します。

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プロフェッショナル人財マネジメント

不安定で不確実、未来予測が困難で複雑な時代と言われる中、企業における人財の重要性はますます高くなっています。画一的な処理業務はAIやロボットに取って代わられ、社員には、顧客が個々に抱える課題をスピーディーかつ的確に解くことが求められます。そのためには個々人が自律的に考え、能動的に動き、社内外の情報や知見をアグリゲートして価値を創出する必要があります。

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変革リーダー・ラボ

「変革リーダー・ラボ」は、各企業において変革リーダーとしての役割を期待されている人財を対象とするプログラムです。Vision Forestのコアプログラムから効果的なコンポーネントを抽出し、「変革リーダー・ラボ」として2017年8月からスタートしました。

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Digital
デジタル

AI Integration & Deployment(AID)プログラム

昨今、機械学習やディープラーニングといったテクノロジーの急速な進化にともない、IBMやGoogleといったITビッグプレイヤーのみならず、各種ベンチャー企業もこぞってAIソリューションを提供し始めています。企業においてもAIを活用してビジネス変革に取り組む機運が高まっています。

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デジタルラボプログラム

先進的なデジタルテクノロジーを活用した事業・サービス開発を進めたい—多くの企業がそのような思いをもって、新たな取り組みを始めようとしています。しかし、AIは企業の夢をかなえる「魔法の箱」ではありません。企業におけるAI導入の経験者は圧倒的に不足しているのが現状で、不十分な情報に基づく誤った意思決定や、部分的なソリューション活用で事業の成果につながらないケースも多くみられます。

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ドキュメント自動入力AIプラットフォームサービス「ディープシグマDPA」

事業運営におけるあらゆる領域のデジタル化が進む一方、「書類」を利用する業務プロセスはいまだ企業内に多く存在し、その効率化へのニーズは急速に高まっております。 従来のOCRパッケージは、文字認識において精度が高くなってきているものの、書面レイアウトやデータ項目によっては対応に限界があり、結果として、多くの企業でいまだ人手での入力作業が残っているのが現状です。

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Program Management
プログラムマネジメント

企業経営におけるプログラム・マネジメント

デジタルテクノロジーの進化は、企業の新たな価値創造の機会をもたらすと同時に、経営課題をより複雑にしています。多くの企業がデジタルを活用したイノベーションを志向しながらも、既存事業の規模の拡大と効率化も推進しなければなりません。

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Business Solutions
ビジネスソリューションズ

顧客ロイヤリティの実現

貴社の顧客満足度調査は成果につなげられているだろうか?」この質問に明確にYESと答えられる企業は多くありません。調査はしているもののアクションに繋がらないというのが実情のようです。シグマクシスでは、利益貢献の高い顧客を囲い込み、利益を最大化するために、顧客ロイヤリティを起点にして業務・組織の継続的改善が行われるメカニズムを構築することで、サービス・コストの最適化と収益の維持・拡大につなげるプログラムを提案します。

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間接材購買の効率化

企業における継続的経営課題の一つが、コスト削減。原材料や部品など、コストの大半を占める直接材の購買改革を多くの企業が進めてきました。しかし消耗品、パッケージ、施設管理、委託業務といった間接材については、部門単位での実施、あるいは中途半端な取組みのケースが多く見られます。

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クラウドを基盤とするグローバル・サプライチェーン

サプライチェーンのグローバル化にともない、企業はグローバル・サプライチェーン構築に取り組んでいます。しかし「最適な物流拠点の配置」や「輸送手段の選択」といった物理的な整備は進む一方、サプライチェーン内での情報共有・伝達のインフラ整備には手つかずの企業が多いのが実態です。

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IT System
ITシステム

IT活用能力成熟度診断サービス

ビッグデータ、IoT、フィンテック、人工知能、自動運転、ドローンなど、ITの進化にともない「ビジネスのデジタル化」、すなわちイノベーションによりビジネスモデルを変革し、ITによるビジネスへの価値を最大化することが組織の命題になっています。

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セキュリティサービス

サイバー攻撃が高度化し、グローバルに拡大し続ける昨今、企業にとってのセキュリティ対策は、経営における重要課題の一つとなっています。セキュリティ対策は、費用をかけるだけでは報われず、お客様の実状に即して、費用対効果を最適化することがポイントです。

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Alliances
アライアンス

Alliances

子会社、事業投資先、ベンチャーキャピタル、そしてビジネスパートナーで構成される幅広いネットワークを擁し、自在にチームを組成して企業や社会の課題に取り組みます。

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